漁業・養殖業生産統計データベース 令和7年の漁業・養殖業生産統計(概数値)を魚種・漁業種類・都道府県から引く

3)遠洋かつお一本釣の漁獲量(海面漁業)

「令和7年漁業・養殖業生産統計(概数値)」の海面漁業漁業種類別漁獲量(原典 1(1))に載っている3)遠洋かつお一本釣の漁獲量です。単位は100tで、トンに換算していません。

「0」は「ゼロ」ではありません。原典の凡例では「単位に満たないもの(例:0.4t → 0t)又は増減のないもの」です。「x」は秘匿、「-」は事実のないもの、「…」は事実不詳です。記号の読み方

順位も合計も作っていません。並びは原典の表の順と都道府県コード順だけで、URLの番号も原典の表の順番です。漁獲量は魚の回遊・水温・資源量で動くため、増減の評価は書いていません。

漁獲量

3)遠洋かつお一本釣(海面漁業漁業種類別漁獲量・単位 100t)
令和6年
100t
令和7年
100t
対前年差
100t
対前年比
%
568552-1697.2

「対前年差」「対前年比」は原典が載せている列をそのまま写したものです。

この漁業種類でとれた魚種(令和7年)

原典 1(3)「海面漁業漁業種類別・魚種別漁獲量」の3)遠洋かつお一本釣の行です。魚種の分類は 1(2)(魚種別)とは刻み方が違います。混ぜて足さないでください。

3)遠洋かつお一本釣の魚種別漁獲量(単位 100t)(原典 1(3))
区分令和7年単位
合計552100t
魚類/計552100t
魚類/まぐろ類計171100t
魚類/まぐろ類計/くろまぐろ0100t
魚類/まぐろ類計/みなみまぐろ-100t
魚類/まぐろ類計/びんなが157100t
魚類/まぐろ類計/めばち9100t
魚類/まぐろ類計/きはだ5100t
魚類/まぐろ類計/その他のまぐろ類-100t
魚類/かじき類計-100t
魚類/かじき類計/まかじき-100t
魚類/かじき類計/めかじき-100t
魚類/かじき類計/くろかじき類-100t
魚類/かじき類計/その他のかじき類-100t
魚類/かつお類計381100t
魚類/かつお類計/かつお381100t
魚類/かつお類計/そうだがつお類0100t
魚類/さめ類-100t
魚類/さけ・ます類/小計-100t
魚類/さけ・ます類/さけ類-100t
魚類/さけ・ます類/ます類-100t
魚類/このしろ-100t
魚類/にしん-100t
魚類/いわし類計-100t
魚類/いわし類計/まいわし-100t
魚類/いわし類計/うるめいわし-100t
魚類/いわし類計/かたくちいわし-100t
魚類/いわし類計/しらす-100t
魚類/あじ類計-100t
魚類/あじ類計/まあじ-100t
魚類/あじ類計/むろあじ類-100t
魚類/さば類-100t
魚類/さんま-100t
魚類/ぶり類0100t
魚類/ひらめ・かれい類計-100t
魚類/ひらめ・かれい類計/ひらめ-100t
魚類/ひらめ・かれい類計/かれい類-100t
魚類/たら類計-100t
魚類/たら類計/まだら-100t
魚類/たら類計/すけとうだら-100t
魚類/ほっけ-100t
魚類/きちじ-100t
魚類/はたはた-100t
魚類/にぎす類-100t
魚類/あなご類-100t
魚類/たちうお-100t
魚類/たい類計-100t
魚類/たい類計/まだい-100t
魚類/たい類計/ちだい-100t
魚類/たい類計/きだい-100t
魚類/たい類計/くろだい-100t
魚類/たい類計/へだい-100t
魚類/いさき-100t
魚類/さわら類-100t
魚類/すずき類-100t
魚類/いかなご-100t
魚類/あまだい類-100t
魚類/ふぐ類-100t
魚類/その他の魚類1100t
えび類計-100t
えび類計/いせえび-100t
えび類計/くるまえび-100t
えび類計/その他のえび類-100t
かに類計-100t
かに類計/ずわいがに-100t
かに類計/べにずわいがに-100t
かに類計/がざみ類-100t
かに類計/その他のかに類-100t
おきあみ類-100t
貝類計-100t
貝類計/あわび類-100t
貝類計/さざえ-100t
貝類計/あさり類-100t
貝類計/ほたてがい-100t
貝類計/その他の貝類-100t
いか類計-100t
いか類計/するめいか-100t
いか類計/あかいか-100t
いか類計/その他のいか類-100t
たこ類-100t
なまこ類-100t
うに類-100t
海産ほ乳類-100t
その他の水産動物類-100t
海藻類計-100t
海藻類計/こんぶ類-100t
海藻類計/その他の海藻類-100t

都道府県・大海区別(令和7年)

原典 1(4)「海面漁業都道府県別漁業種類別漁獲量」の3)遠洋かつお一本釣の列です。海面漁業の表には内陸の8県(栃木・群馬・埼玉・山梨・長野・岐阜・滋賀・奈良)の行がありません。大海区は都道府県とは別の集計で、どの県がどの大海区に入るかは原典に書かれていないため対応表を作っていません。

原典の注記

注:1 1)~5)は、統計上の漁業種類名である(詳細は「分類の定義」参照。以下同じ。)。 分類の定義はこちら 2 大臣許可漁業による漁獲成績報告書を取りまとめに活用している場合は、調査対象年の翌年の2月末までに データ化された漁獲量のみを集計している。原典 1(1) 海面漁業漁業種類別漁獲量(原文のまま)

出典

  • 出典:「令和7年漁業・養殖業生産統計(概数値)」(農林水産省)/政府統計の総合窓口(e-Stat)(2026年10月22日に利用)
  • 「令和7年漁業・養殖業生産統計(概数値)」(農林水産省)を加工して作成(公開データアーカイブ)
  • 原典のファイル:gyogyou_seisan_25.xlsx(e-Stat)(681,277バイト)
  • 公式の確認先:海面漁業生産統計調査(農林水産省)